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2021年 3月 2日 大学受験の振り返り!
こんにちは!早稲田大学創造理工学部経営システム工学科1年大木孝太郎です。
3月が始まり、既に受験を終えて次の進路に向けて歩み始めている2020年度受験生との最後の面談をしています。
納得できる結果に終わった生徒も、そうでない生徒も、新たな道を選択し、成長し始めています。
中でも今日は見事早稲田大学、東京理科大学など第一志望校群に合格したRくんとの最終面談を行いました!
その中で自身の大学受験を振り返ってのコメントを一部抜粋したいと思います。
☆川崎校に通う後輩へメッセージ☆
Rくん「通期講座を極めることが大事。東進の通期講座だけでどこの大学でも受かる実力はつく!復習を100回以上したほうがいい。」
☆受験全体の感想☆
Rくん「自分の力で取捨選択して学ぶことを学んだ。学問に関わらず、何かを学ぶときに、自分がどの方法が向いていて、どの方法が向かないかわかるようになった。」
詳しくは川崎校の合格体験記を見てください!Rくん以外にも様々な生徒の振り返りを見ることができます!
2021年 3月 1日 もう受験生ですよ!!
こんにちは!今日のブログ担当の日野です!
今日から3月になりました!!
よく、「1月は行く」「2月は逃げる」「3月は去る」
という言葉を見かけますが、その最後の月です
僕もここまで早く感じました
国公立の前期も終わってしまい、新高3生は本格的に受験生となりますね
そして、皆さんは期末テスト真っ只中だと思います
ここでどれだけ受験に目を向けられるかが差を開く期間です
テストに全力を注いでいる人は、少なくとも
テスト終わったら何をするか
を考えてほしいと思います
高3のテストで受験勉強のことを考えずに全力を注ぐ人はいないと思います
今のうちにテスト以外に目を向けられるようにしましょう
また、その余裕を持てるようにしていきましょう
川崎校では4月25日の模試を目標にしていますが
ここがラストチャンスだと思って頑張りましょう!!
2021年 2月 28日 合格報告会の準備に来てくれました!

こんにちは!早稲田大学創造理工学部経営システム工学科1年大木孝太郎です。
みなさん、今日で2月が終わりらしいです。
2月は他の月よりも日数が少ないので余計に1ヶ月があっという間に感じられましたね。
2月後半は多くの生徒の私立大学の合格がでました。
そして大学受験を終えた今年の受験生は後輩に自身の経験を伝えるべく合格報告会に登壇してくれています!
今日は中でも、今日は見事第一志望である早稲田大学国際教養学部に合格したKくんが合格報告会の準備に来てくれました!
ここではその合格報告会でお話しいただく内容をちょっぴり先行公開したいと思います!
Q.第一志望合格に一番大切なことは何だと思いますか?
Kくん「情報量」
Q.受験期の息抜きは何でしたか?
Kくん「映画鑑賞」
大切なのは情報量とのこと!これはかなりのキーワードですね。もっとKくんの体験談が聴きたいという生徒は是非合格報告会に足を運んでみて下さい!

2021年 2月 27日 合格報告会!!
こんにちは、本日のブログ担当は慶應義塾法学部2年生の増田椋介です。
昨日一昨日で国公立大学の二次試験が終了して
新高校三年生のみなさんの第一志望の受験まで1年を切りました!!
そんな生徒の皆さんに受験を終えた受験生のナマの声を届けるために
川崎校では本日から合格報告会が行われました
初回の今日は東京理科大学に合格した生徒と法政大学に合格した生徒が話をしてくれました
写真のように多くの生徒が参加してくれて
合格報告会の後に設けられた質問タイムでは皆今後の受験勉強や日々の過ごし方について聞き
これからの勉強に役だてようとしていました
多くの生徒が合格報告会に参加し受験に対する気持ちを高めたようです!!
川崎校では今後も色々な受験生に合格報告会をしてもらうので
皆さんも奮って参加しましょう!!
2021年 2月 26日 期限厳守!
こんにちは!
早稲田大学国際教養学部1年の平賀麻結子です。
早稲田大学では、秋学期の成績が学部ごとに順次出でいます。
国際教養学部は3月1日らしいので非常にドキドキしています…
まあきっと多分メイビー大丈夫だと思うので、2年生も頑張ります!←
また、私の担当生徒の一人が国際教養学部に合格しました!
とても嬉しかったです!!
一生懸命誰よりも頑張ってくれていたので、 まさに努力は結ばれたですね。
さて、順次私立大学の合格発表が行われていますが、私の担当で有名難関大学に合格した生徒の最大の特徴を分析してみました。
それは、期限を厳守していたことです。
通期講座
過去問演習講座
・共通テスト過去問10年分
・第一志望校過去問10年分
志望校別単元ジャンル演習講座
第一志望校対策演習講座
…
すべてにおいて期限内に取り組むことができていました。
期限というものは適当に定めているものではなく、 受験期間から逆算していろいろな期限を定めています。
なので、期限を過ぎるということは、
入試当日までに”やらなければならないことが終わらない”
つまり
”万全の状態で入試本番を迎えられない”
ということです。
直近の期限は
・3月末数学・古文の高速マスター基礎力養成講座(以下高マス)をそれぞれ4冠・2冠
・4月末通期講座修了、英語の高マス5冠 です。
受験生としてよいスタートができるようこれら期限は必ず守りましょう!
















