ブログ | 東進ハイスクール 川崎校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 63

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2021年 7月 1日 オープンキャンパスについて

こんにちは!川崎校の中島です。

 

今日から7月。2021年もあと残り半分

それより早く梅雨明けしてほしいです…

 

今日はオープンキャンパスについてお話ししたいと思います。

 

去年はコロナの関係でオープンキャンパスに行けなかったり、オンライン開催だったりと

実際に大学へ行って雰囲気を味わうことができませんでした。

 

でも!!

 

今年は事前予約制をして実際に行ける大学に行けるところが増えてきました。

特に高1、2年生は今のうちに気になる大学に足を運んでみて下さい!!

 

実際に大学に行ってキャンパスを見たり、授業を体験したりすることで、

自分が大学でやりたいことを見つけるきっかけになります。

 

私は高1の時は部活やバイトを優先してしまいオープンキャンパスにいかず、

高2になって慌てていきたい大学のオーキャンの日時を調べました。

 

でも夏休みは部活の合宿やホームステイの予定があったので計4つしか大学に行けませんでした。

受験生になって志望校を決める時に、高1から計画的に行っておけばよかったなと思いました。

 

第一志望の大学のオープンキャンパスに行くことで、

絶対にこの大学に合格するぞ!

と強く思うことができます。

 

自分がその学校に通っているイメージを持つことができれば合格できると言われたことがあります。

 

皆さんは第一志望校に通っているイメージができていますか?

また、それに見合った勉強ができていますか?

 

高1、2年生にばかりオープンキャンパスをオススメしましたが、

受験生も勉強に行き詰まって苦しくなったら、第一志望校に行って気合を入れ直しましょう!!

 

コロナ禍で窮屈かもしれませんが、有意義な夏休みにできるように計画を立てられるといいですね。

 

明日は中谷先生です!お楽しみに(^^)

2021年 6月 30日 SILS紹介します!

 

こんにちは!

早稲田大学国際教養学部2年の平賀麻結子です。

色々あって一カ月以上のブログ更新となりました!

 

ちょっと遅い梅雨入りとなり最近は不安定な天気が続いていますね・・・

朝家を出た時は晴れていたのに、学校帰りに雨が降っているの、とっても嫌ですね。

 

天候が悪いと体調が悪くなってしまいがちな人もいるかと思います。私もその一人です。

「ちょ、低気圧のせいで頭痛いわ」ってテンプレのように言っています(低気圧となんの関係があるかは分からず、高校の友達の口ぐせが移りました笑)

 

体調に気を付けて、勉強頑張りましょう!

 

さて、本日は私の通っている早稲田大学国際教養学部、通称SILSのイイトコを1つ!紹介します。(シリーズ化したい・・・)

 

それは、名前の通り、

 

国際色が豊かなことです!!!!!!!!!!!

 

国際教養学部は14号館の上階に位置しているのですが、14号館に入った瞬間、聞こえてくる言語は日本語・英語・中国語・・・と様々です。はいった瞬間、日本から飛び出したような感覚になります。

 

国際教養学部の1/3は留学生、1/3は帰国子女を言われています。

 

そのため、各授業にも様々なバックグラウンドを持った人がいます。

 

例えば、私が週2で受けているGerman(ドイツ語)は、

 

私を含め日本人3人、中国人1人、台湾人3人、シンガポール人1人の、計8人で構成されています。

 

台湾人の2人は現地にいるのでかれらとZOOMをつないで、他の人は対面で授業を受けています。俗にいうハイブリット授業(笑)です。

 

このように、国際教養学部は国際色が豊かで、日本ではなかなか体験できない学校生活を送ることができます

 

少しでも国際教養学部に興味をもってくれると嬉しいです!!!

 

受験勉強の息抜きに行きたい大学・学部の情報を調べるとモチベーションも上がると思います!!

 

参考にしてみて下さい!!!!

 

 

 

2021年 6月 29日 テストの意義

こんにちは、お昼食べた学食の味噌カツが揚げたてでおいしすぎて感動した赤坂です。

学校の定期テスト、模試等々、この時期はテストに追われてしまう時期ですよね。忙しいという気持ちに流されてただ受けるだけになっていないですか??

なので、今日は改めてテストの意義について再確認したいと思います。少しでもモチベーションが上がると嬉しいです:)

 

テストの意義はずばり見える化です!!!

何が見えるようになるかというと

問題の重要性、自分の努力量と理解量です

 

特に定期テストは授業で触れた題材について教えてくれた先生自体が問題を作っています。

つまり、問題として出題されたものはその先生が重要だ、これだけは解けてねと思う部分であるということです。

それは模試でも一緒で、出題者はテーマをもって問題を作成しています。つまり、テスト、模試は先生たちが考える重要問題集なのです!!

 

だからただ受けるだけでなく、解けるようになるまで何回も復習することが大切です。

 

また、テストには点数がつきものです。

そしてその点数は正直で客観的な指標です。

しっかり準備したり、得意教科であったりしたら高得点が出るだろうし、そうでなければ得点は伸びないと思います。

目に見えない過去の努力量、理解量が目に見える点数として現れるから今までの自分を評価でき、修正し、未来の自分の行動に繋げることが出来るのです。

 

いかがでしたでしょうか。私なりの考えを述べたので文字足らずなところはありますが、少しでもテスト頑張ろうと思ってくれる人がいたらうれしいです。

私もそろそろテストがやってきます。

一緒に頑張っていきましょう!!

 

次回は平賀先生です!お楽しみに〜〜〜

 

2021年 6月 28日 定期テストとの両立

こんにちは。川崎校の田村です!

 

6月ももう終わりですね。1年の半分が終わってしまいそうです。

 

2021年上半期、皆さんは思い出に残るような出来事はありましたか??

 

私は何と言っても大学受験本番ですね。一生忘れられない期間になったと思います。

 

6月といえば、学校の定期テストの季節でもあります。

 

 

今回は、定期テスト勉強と受験勉強の両立について話したいと思います

 

定期テスト期間中に受験勉強をする意義は「定期テストは受験勉強を包括している」ということです。

 

私は私立文系なので英国社の3科目受験でしたが、高校3年生のときの学校の定期テストには倫理や音楽があり、正直勉強するモチベーションはありませんでした。

 

しかし、科目の担当の先生が担任の先生と少し怖めの先生だったこともあり、かなり真面目に勉強していました。

 

すると!!!

 

現代文には倫理で登場する思想家がでてきたり、世界史には音楽家がでてきたりと結果的に学校のテスト勉強をやっていてよかったなと思っています。

 

学校で勉強することは一般常識といわれることがほとんどだと思うので、いつどこの試験で聞かれるかわかりません。

 

真剣に取り組みましょう。

 

明日のブログは赤坂さんです!お楽しみに~

 

2021年 6月 27日 大学について調べてみよう!

こんにちは。川崎校の小林です。

 

6月も終わりに差し掛かり、期末テスト夏休み近づいている方も多いのではないでしょうか?

 

今日の内容は、志望校について調べることについてです。

第一志望校が決まっている方もそうでない方も、夏休みが終わるまでに、興味がある大学・学部について調べてみて下さい。

その学部はどのような学部なのかはもちろん、キャンパスがどこにあって家からどのくらい時間がかかるのか、どのような入試形式なのか、入試はいつあるのか、共通テストを利用するのか否か、など出願の前に知っておくべきことはたくさんあります。

また、特に高校3年生は、第一志望校だけでなく、併願校についても調べ、入試の形式・日程を知っておきましょう。出願する大学を選ぶタイミングで調べればいいと思うかもしれませんが、出願するタイミングになってから、共通テストの受験科目第一志望校科目と違った、英語の外部試験を受けていなかったため不利になってしまった、となってしまっては遅いのです。

有名な大学の中でも、大学によって共通テストで利用できる科目が違ったりするので、「どうせ大丈夫だろう」とは思わず、しっかり自分で各大学について調べましょう。また、余裕のある人は志望校の過去問を1度解いてみて、受かるためには自分に何が足りていないのかを把握してみるのもいいでしょう。

 

最近は、色々なサイトで大学の学部・入試方式などについてまとめられていたりしますが、1番正確なのは大学の公式ホームページです。非公式サイトを活用するのもいいですが、今年度は、昨年度の入試改革コロナの影響で、入試形式や日程が昨年度以前から変化してしまって、外部サイトがそれに対応しきれていない可能性も低くないので、しっかり公式ホームページを見て、自分で望大学について調べてみましょう。

 

明日のブログは松山先生です。お楽しみに!

 

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