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2021年 7月 3日 受験は情報戦

こんにちは1年担任助手の松岡です!
最近は雨が多いですよね。そんな中で東進に来るのは大変だと思いますが、頑張って登校しましょう!
ところで、皆さんは英検やTEAPと言った外部試験は受けているでしょうか?
志望校にもよりますが、意外とみなさんが思っているよりも英検を使う大学が多かったりします。
第一志望で使わなかったとしても第二志望第三志望で使う可能性もあるので最低限英検2級は取っておくことをオススメします!
また、今のうちに第一志望以外の大学もしっかり調べておきましょう!
きっと役に立つと思います。受験は勉強だけではなく情報戦でもあるので、いかに受験においてまわりより有利になるのか、どういった部分を重視したらよいかなどはインターネットに載っている情報でもあるので、しっかり活用していきましょう!
勉強引き続き頑張ってください!!

2021年 7月 2日 わたしの受験生時代

こんにちは!!1年担任助手の中谷佳也です。
今日は久しぶりに高校の同級生と会って、お昼を一緒に食べました。
からあげ丼がめちゃめちゃおいしかったです?
ワセメシ最高!!
そんな私は今回、「1年前の受験期ナカタニがどんな感じだったか」を紹介したいと思います。
私は高校時代サッカー部のマネージャーをしていて、1年前のこの時期はまだ部活をやっていました。
だから放課後に部活動⇒東進で勉強というような流れでした。
部活と受験勉強を両立するためには隙間時間の活用が必須で、
私はまいにちどこに行くにも、日本史の一門一答や英語の単語帳などを持ち歩いていた覚えがあります。
部活の中で問題を出し合って、いろいろな知識を共有したりもしていました。
周りに頭のいい子がたくさんいたので、「私も負けていられないな」と励まされたことも何度もあります。
部活をしているぶん勉強時間は短くなってしまうかもしれませんが、
わたしは最後までやり切ったことで得られたものはとても大きいと思っています。
もし部活をまだ続けている受験生がいたら、最後まで全力で頑張ってほしいです!!
あしたのブログは松岡先生です!お楽しみに~!
2021年 7月 1日 オープンキャンパスについて
こんにちは!川崎校の中島です。
今日から7月。2021年もあと残り半分!
それより早く梅雨明けしてほしいです…
今日はオープンキャンパスについてお話ししたいと思います。
去年はコロナの関係でオープンキャンパスに行けなかったり、オンライン開催だったりと
実際に大学へ行って雰囲気を味わうことができませんでした。
でも!!
今年は事前予約制をして実際に行ける大学に行けるところが増えてきました。
特に高1、2年生は今のうちに気になる大学に足を運んでみて下さい!!
実際に大学に行ってキャンパスを見たり、授業を体験したりすることで、
自分が大学でやりたいことを見つけるきっかけになります。
私は高1の時は部活やバイトを優先してしまいオープンキャンパスにいかず、
高2になって慌てていきたい大学のオーキャンの日時を調べました。
でも夏休みは部活の合宿やホームステイの予定があったので計4つしか大学に行けませんでした。
受験生になって志望校を決める時に、高1から計画的に行っておけばよかったなと思いました。
第一志望の大学のオープンキャンパスに行くことで、
絶対にこの大学に合格するぞ!
と強く思うことができます。
自分がその学校に通っているイメージを持つことができれば合格できると言われたことがあります。
皆さんは第一志望校に通っているイメージができていますか?
また、それに見合った勉強ができていますか?
高1、2年生にばかりオープンキャンパスをオススメしましたが、
受験生も勉強に行き詰まって苦しくなったら、第一志望校に行って気合を入れ直しましょう!!
コロナ禍で窮屈かもしれませんが、有意義な夏休みにできるように計画を立てられるといいですね。
明日は中谷先生です!お楽しみに(^^)
2021年 6月 30日 SILS紹介します!

こんにちは!
早稲田大学国際教養学部2年の平賀麻結子です。
色々あって一カ月以上のブログ更新となりました!
ちょっと遅い梅雨入りとなり最近は不安定な天気が続いていますね・・・
朝家を出た時は晴れていたのに、学校帰りに雨が降っているの、とっても嫌ですね。
天候が悪いと体調が悪くなってしまいがちな人もいるかと思います。私もその一人です。
「ちょ、低気圧のせいで頭痛いわ」ってテンプレのように言っています(低気圧となんの関係があるかは分からず、高校の友達の口ぐせが移りました笑)
体調に気を付けて、勉強頑張りましょう!
さて、本日は私の通っている早稲田大学国際教養学部、通称SILSのイイトコを1つ!紹介します。(シリーズ化したい・・・)
それは、名前の通り、
国際色が豊かなことです!!!!!!!!!!!
国際教養学部は14号館の上階に位置しているのですが、14号館に入った瞬間、聞こえてくる言語は日本語・英語・中国語・・・と様々です。はいった瞬間、日本から飛び出したような感覚になります。
国際教養学部の1/3は留学生、1/3は帰国子女を言われています。
そのため、各授業にも様々なバックグラウンドを持った人がいます。
例えば、私が週2で受けているGerman(ドイツ語)は、
私を含め日本人3人、中国人1人、台湾人3人、シンガポール人1人の、計8人で構成されています。
台湾人の2人は現地にいるのでかれらとZOOMをつないで、他の人は対面で授業を受けています。俗にいうハイブリット授業(笑)です。
このように、国際教養学部は国際色が豊かで、日本ではなかなか体験できない学校生活を送ることができます。
少しでも国際教養学部に興味をもってくれると嬉しいです!!!
受験勉強の息抜きに行きたい大学・学部の情報を調べるとモチベーションも上がると思います!!
参考にしてみて下さい!!!!
2021年 6月 29日 テストの意義

こんにちは、お昼食べた学食の味噌カツが揚げたてでおいしすぎて感動した赤坂です。
学校の定期テスト、模試等々、この時期はテストに追われてしまう時期ですよね。忙しいという気持ちに流されてただ受けるだけになっていないですか??
なので、今日は改めてテストの意義について再確認したいと思います。少しでもモチベーションが上がると嬉しいです:)
テストの意義はずばり見える化です!!!
何が見えるようになるかというと
問題の重要性、自分の努力量と理解量です
特に定期テストは授業で触れた題材について教えてくれた先生自体が問題を作っています。
つまり、問題として出題されたものはその先生が重要だ、これだけは解けてねと思う部分であるということです。
それは模試でも一緒で、出題者はテーマをもって問題を作成しています。つまり、テスト、模試は先生たちが考える重要問題集なのです!!
だからただ受けるだけでなく、解けるようになるまで何回も復習することが大切です。
また、テストには点数がつきものです。
そしてその点数は正直で客観的な指標です。
しっかり準備したり、得意教科であったりしたら高得点が出るだろうし、そうでなければ得点は伸びないと思います。
目に見えない過去の努力量、理解量が目に見える点数として現れるから今までの自分を評価でき、修正し、未来の自分の行動に繋げることが出来るのです。
いかがでしたでしょうか。私なりの考えを述べたので文字足らずなところはありますが、少しでもテスト頑張ろうと思ってくれる人がいたらうれしいです。
私もそろそろテストがやってきます。
一緒に頑張っていきましょう!!
次回は平賀先生です!お楽しみに〜〜〜









