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2013年 5月 18日 ≪新聞記事をPick up No.5  高山 紗季≫

こんにちは(*^_^*) 担任助手2年の高山紗季です! 最近暖かくなってきましたね!

それでは本題です! 私がピックアップした新聞記事はこちら!!

 

(読売新聞から引用)

要約しますと、オープンキャンパスだけじゃその大学の雰囲気はわからないぞということですね。 そう書いてありますが、私はそんなことないと思います! オープンキャンパスに行くと、それぞれの大学の色の違い、学生の雰囲気の違いがなんとなくわかります! 実際、大学によって学生の雰囲気などは全然違います!! 入ってから「雰囲気が好きじゃないなー」「なんか違う…」となっても遅いです! 絶対に一度はオープンキャンパスに行ったり、実際に大学を見に行くことをお勧めします★

そして、この記事には大学生のマナーの悪さも取り上げられていますね 実際、大学にはいろいろな人がいます。 もちろんいい刺激を与えてくれる人もいればそうでない人もいます。

皆さんに少し先の、大学生の話をします。 まず、皆さんには何のために大学に通うのか考えて

もらいたいです。

今受験勉強をしている人は、大学に通うことが当たり前だと思っていますよね? 大学受験がゴールだと思っていませんか? しかし、大学受験はあくまで一通過点です! もちろん受験結果によって人生は大きく左右されるので言わずもがな重要な通過点です!

 

私は、大学に入ってからが本当の勝負だと思っています。 大学4年間は良い意味でも悪い意味でも自由です。 何をするかは基本的に全部自分で決めることができます。 例えば4年間ただ遊んで過ごす人と、4年間自分の夢、目標に向かって努力し続けた人、どちらになりたいですか? 確かに前者には楽しい思い出が残りますね!大学生は人生の夏休みとも言われますし! しかし当然ですが、皆さんには後者になってもらいたいです! 4年間遊んで過ごした人としっかりと勉強をしてきた人では培ってきたものが全然違います。 将来のために今苦しむか、一生苦しみ続けるかだったら私は前者を取りますね!

何が言いたいかと言うと、必死に努力して入った大学でも、過ごし方によっては4年間を棒に振ることになってしまうということです!! 何のために自分が大学に通うのかということをしっかり考え、周りに良い刺激を与えることが出来る大学生になってほしいです!

そのためにも今は目の前の受験勉強にしっかりと向き合い、一緒にがんばっていきましょう! では、今日はこれくらいで(^O^)/

2013年 5月 14日 ≪新聞記事をPick up♪ No.1 木村 亮≫

こんにちは♪

あと3日(5月17日)で記念すべき20歳を迎える担任助手2年の木村です。

20歳ということで、これからは、より責任を持って一つ一つ行動していきたいと思います。

これからもnew木村としてよろしくお願いします。

 

さて、5月も中盤に差し掛かり、皆さんは中間テストが目前に迫っているころでしょうか?

 

一夜漬けの勉強などの目先の利益を追うような勉強はやめて、うまく受験勉強とつなげて効率よくやっていきましょう!

  

さぁ、今日から5月26日までのテーマは

 

“新聞記事をPick up♪”

 

です。

 

大学生である我々担任助手が、普段生活している中で、どのように世の中を見ているかを紹介していきたいと思います。

 

たぶん、他の担任助手がポピュラーなニュースをピックアップくれると思うので、自分はちょっとマイナーな新聞記事を挙げて見ました。

 

自分は、基本的に良いか悪いかを結構はっきり言うタイプで、ルールを守れないことが本当に嫌いな人間なので、ニュースを見るときも自分の中で白黒つけながら物事を見ています。

 

 

そんな中で、自分がモノ申したい新聞記事は、

 

コレです↓

新聞記事をそのまま切り抜いてきたので、文字が小さくてすいません。

この記事は、3月30日(土) 読売新聞朝刊に掲載されていた記事です。

 

この記事だけ見ても、元が分からないと話が伝わらないので、この記事の元ネタを紹介すると、

(以下、1/22 埼玉新聞オンライン記事より参考)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130122-00000305-saitama-l11

手当減額、駆け込み退職 教員89人、職員30人/県

 1月22日(火)23時47分配信

 2012年度に定年退職を迎える県内(さいたま市除く)の教員89人(18日現在)が、1月末で「自己都合」を理由に早期退職する意向であることが22日、明らかになった。昨年12月定例県議会で、国家公務員退職手当の一部改正に伴う県職員の退職手当を引き下げる条例改正案が可決され、2月1日から施行されることが一因とみられる。管理職や学級担任も含まれており、上田清司知事は同日の定例記者会見で、「辞めるのは自由だが、世の中の批判を受けると思う。学級担任が残り2カ月で辞めるのは無責任のそしりを免れない」と不快感を示した。県職員約30人も前倒しで退職を希望しているという。

 県人事課によると、11年度の県職員の退職金は1人平均約2700万円。勤続35年以上の職員が3月末の定年を待って退職した場合、手当が現行より約150万円減る。

 県教育局によると、県立学校では27人、県立特別支援学校では9人の教員が退職する意向。県立学校の中には教頭が1人含まれており、学級担任は2人いる。市町村立小中学校では53人の教員が退職を希望している。そのうち3人が教頭、16人が学級担任だという。

 県教育局は、教頭は補充し、小学校教員は教務主任でカバーする考え。中学校は「臨時的任用教員」(臨時教員)を充て、高校は副担任で補う。同局は「早期退職を思いどとまる教員が出てくる可能性もある。学校、学級運営に支障が生じないように対応を急ぎたい」と話している。

 県職員約30人については、管理職は含まれていない。上田知事は「1月1日からの施行も考えていたが、組合など最小限度の周知期間が必要だった」と、2月1日からの施行を求めた。全国では1月1日からの施行は7都県、2月1日は埼玉県を含む3県、3月中の施行が22道府県、4月1日が12府県。未定が3県ある。

 予算編成などの時期でもあり、上田知事は「第2の人生を考えて(早く)辞める人もいるようだが、責任のある立場の人はできるだけ思いとどまるようにお願いしたい」と述べた。

1月のニュースでしたが、聞いたことがあった人もいたんじゃないでしょうか?

要約すると、

 

『埼玉県の公立中学・高校の先生が1月末に退職すれば、3月末に退職するよりも150万円多く退職金がもらえる。』ということです。

 

これを見て、皆さんは何を考えますか?

 

自分は、将来教師になりたいと思っていますが、絶対にありえないと思います。退職金がどうこうって問題ではないですよね。生徒と歩む道のりがお金で変わるって本当に納得いきません。お金よりも大事なものがあるって感じないのですかね。

 

生徒との信頼で学校って成り立つと思うんですけどね。残念です。

学校に残された周りの職員にも迷惑がかかるし、一番に生徒が可哀そうです。

 

自分は将来、生徒を第1に考えた、生徒のために一生懸命頑張れる先生になりたい。

そう感じさせてくれたニュースでした。

 

そして、3月の新聞記事の切り抜きでは、“再任用”って書いてありましたね。

詳しい制度は、自分の勉強不足でよく分かりませんが、続けるならちゃんと続けてほしいとすごく感じました。

 

担任の先生が年間通してクラスを持つのは、当たり前だと思っていた自分には、お金のために辞めてしまう先生にはショックだし、自分の理想の教師像を考えさせてくれるいい機会になりました。

 

 

自分の意見はいかがだったでしょうか?

言葉で表現するのは苦手なので、うまく伝えることが出来なかったと思います。

察してください。

 

皆さんもいろいろ思うところはあると思います。

正解不正解なんてありません。

 

いろいろなニュースについて“自分なりに考えて意見を持つ”ことが大事なんです。

 

そうするだけで、生き方に幅が出てくると思います。

 

普段の生活の中で試してみてください。

(ブログが長くてすいません。読んでくれてありがとうございました。)

 

川崎校 担任助手2年 木村 亮

2013年 5月 11日 ≪大学紹介シリーズNO.11芝山遥≫

今回のテーマは「大学紹介」ということで私の通う上智大学の紹介をしたいと思います!!

上智大学のおすすめポイントはキャンパスが小さいということです!笑

他の有名大学が大きなキャンパスをいくつも使用しているなか上智大学では一部の学部を除きほぼ皆が四ツ谷キャンパスを使用します。

その四ツ谷キャンパスも正門から裏門が見えるほどの狭さでそのキャンパス内を1万人以上の学生が使用します。

・・・こんなに狭いキャンパスにいったい何のメリットがあるのだ!!!と思う人が多いと思います。

この狭キャンのメリットはずばり、他学部の授業が受けやすく、他学部生との関わりもしやすいということです!

私は英文学科に在籍していますが戦略論や国際関係論など総合人間科学部や外国語学部の科目も履修しているのですが、ほぼ全ての学部が同一のキャンパスにあるので移動の心配が無く、自分が興味のもった分野の科目を履修できるのが魅力的です!理系、文系の区別も無いので中々勉強できる機会のない科目も履修できます!

サークルのメンバーが自由に集まれる場所(通称サー席)に授業のない時間に行くと学部に関係なく同級生や先輩がいるのでサークル以外の時間にも交流がしやすいです。

他学部の授業を考える際も色々な学部の先輩と気軽に話ができるサー席はとても役立ちます!

また、私がどうしても押したい上智大学の魅力の1つに国際交流のしやすさがあります

上智大学には多くの留学制度や国際ボランティア、国際交流サークルが存在します。

交換留学も多く行われているのでキャンパス内を様々な外国人の学生が行き来します。本当に本当に外国人を多く見ます!

外国人生を見ない日などまずありません(笑)

上智生と話す外国人生も多く見かけるので私も外国人生と友達になって身近なところから国際交流をしたいな、と思っています。

短期や長期の留学も大学生活のうちにしたいな、と思っています!

ぜひ、こんな上智大学に来てみて下さい!

 担任助手1年 芝山 遥

 

 

 

 

2013年 5月 9日 ≪大学紹介シリーズ No.9 森清 海映≫

 

ども、カイエです!!!

 

今日は僕が通っている明治大学和泉キャンパスのおすすめスポットを紹介したいと思います!(^^)!

 

その前に和泉キャンパスについて少しだけご説明~

和泉キャンパスは文系(国際日本学部を除く)の1,2年生が通っています。

京王線の明大前駅から徒歩で約3分。

川崎からだと約40分で行くことができます。

 

さてさて、おすすめスポットですね(^・^)

まずは図書館!!

 

去年の夏ごろに改築されてめちゃくちゃ綺麗です☆ミ

 

中はこんな感じ

 

とても静かで、勉強しやすい環境です(^・^)

 

次は食堂!!

 

昼休みになると食堂は学生たちであふれかえります\(゜ロ\)

 

それではオススメメニューの紹介です!(^^)!

ズバリこれ!!

 

明大カレートリプルサイズお値段たったの540円!!

安い、そしてでかい!!

 

食べた後眠くなること間違いなし!!笑

 

そして1番の人気メニューがこちら!!

 

油淋鶏定食でーす(#^.^#)美味し!!!

 

そしてそれを食らう太田君笑

 

 

みんな、ぜひとも明治大学に足を運んでみてはいかがでしょうか??

以下が明治大学和泉キャンパスの受験生向けイベントです。

オープンキャンパス:未定(8月前半)

明大祭:11/1.2.3

 

ではでは、また会う日までーーー(-_-)/~~~

2013年 5月 8日 ≪大学紹介シリーズ No.8 小澤 美絵子≫

皆さんこんにちは!ブログでは3度目の登場になります小澤です!

 

 大学紹介のブログということで、今日は、私が通っている早稲田大学について紹介したいと思います! 

 

 

http://www.waseda.jp/rps/system/ResearchCouncil/contents/images/index_img03.jpgから引用)

 

早稲田大学には全部で9つのキャンパスがあるのですが、大学生が主に利用するのは

戸山キャンパス(文化構想学部、文学部)
西早稲田キャンパス(基幹理工学部、創造理工学部、先進理工学部)
所沢キャンパス(人間科学部、スポーツ科学部)
そして私が毎日通っている早稲田キャンパス(政治経済学部、法学部、商学部、国際教養学部、社会科学部、教育学部)

の4つです。

 

早稲田キャンパスは通称本キャンと呼ばれていて、早稲田のキャンパスの中で最も学生が多く、キャンパス内はいつも早稲田の学生や留学生でにぎやかです!

また、号館が28個もありとても広いので、4月の授業開始時には、一年生が迷ってしまうのを防ぐために教室案内係の方がキャンパス内の至る所に立っていました。

下の建物は、商学部、国際教養学部の学部棟である11号館です。早稲田の建物の中で一番新しいのでとてもきれいです!!

http://www.towaeng.co.jp/case-study/case49/から引用)

 

かの有名な大隈講堂大隈重信先生の銅像があるのもこのキャンパスです。

私が授業の合間によく利用している中央図書館は、508万の蔵書と4万6000の定期刊行物を保有していて、大学図書館では最大規模なんだそうです!

また、本キャンにはコンビニや書店や生協ライフセンターというスーパーのような施設もあり、とても便利です!

 

 

 皆さんオープンキャンパスに行って、実際に早稲田大学を見てみてくださいね

8月3日、4日

8:30 開場9:00~17:00(予定)

 

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