受験期の思い出 No.1 木村 亮 | 東進ハイスクール川崎校|神奈川県

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2014年 1月 18日 受験期の思い出 No.1 木村 亮

こんにちは。センター1日目です。

 

今頃、社会の科目を解いているころでしょうか。

ベストを尽くして頑張ってください。

木村は、頑張る皆さんを応援します!!

 

さて、今日からのテーマは、”受験期の思い出”です。

もう2年前になるのかと思うと、時の流れの早さを感じますが、受験期の思い出は…、

 

受験直前の5日間の昼飯は、『赤備』というつけ麺屋で、”豚鶏つけめん肉飯”を毎日食べたことです。

 

何に対して、ゲンを担いだか分かりませんが、とにかくそれを5日間連続で食べ続けました(笑)

それが笑える一番の思い出です。

今思うと、あんなに脂っこいものをよくも5日間連続で食すことが出来たと思います。

ですが、今でも常連として週に1度以上は、通っております。

たまに、サービスもあり、ホントに感謝しています。

※店の場所を知りたい人は、木村まで聞いてください。

 

でも、それが実は一番の思い出ではありません。

受験期の一番の思い出は、”苦しみぬいた43日間”です。

 

この時期に、この話をするのは、あまりよろしくないと思いますが、伝えたいことがあるので、最後まで読んでください。

 

ご存知の通り、木村は現在通っている慶應義塾大学環境情報学部しか合格できませんでした。

1月のセンター試験からスタートし、2月の私大受験…と、負の連鎖でした。

 

 

なかなか合格がなく、一つも結果が出ないまま、ついに最後の早慶3連戦を迎えました。

でも、ここで最後までやれることやって、ダメならしょうがないと開き直れたことが、全てでした。

 

最後の最後まで必死にくらいついて、答案に書けることを書いて、テストと闘った結果、一番最後に、前川崎校校舎長に薦められた大学に合格することが出来ました。

 

ホントに嬉しかったです。

 

ここからの受験生活や人生において、うまくいかないことの連続だと思います。

ですが、今自分に出来ることを全やり切ることが大事なんです。

最後の最後まで必死に食らいついていけば、必ず運命は変わります。

 

最後の1分1秒まで、自分を信じて、頑張ってきてください!!

 

担任助手2年 木村 亮

 

 

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